これが一日の出来事だったのか
と思うほどいろいろありました。
改めて思えば
描ききれないたくさんの
同士がいて励まし合い
沿道で応援してくれる
ひとがいたから成し遂げられたと
思います( ;∀;)
…まぁ、仲間がいたから
うっかりエントリーも
しちゃったワケで
ひとりだったら絶対チャレンジ
しなかったと思いますw
一番辛かったあたりです。
もう冷たいものは飲めず
ホットポカリスエットとか
あったらいいのにと思いました。
続きます。
物を食べることができた
そんな当たり前のことが
できなくなるなんて…( ;∀;)
続きます。
ようやくスタート。
何キロでなにがあったかの
記憶が分断されていて
いまひとつ整理ができず。
続きます。
Facebookでリアルタイム自動更新
していたのもあり
応援してくださった方々
本当にありがとうございました!
ヘロヘロになりながら
なんとかゴールできました。
備忘録として今回も
マンガで綴りたいと思います。